活動報告

第22回バイオ超音波顕微鏡研究会の報告


  日 時  令和8年1月24日(土) 13:00~16:45
  場 所  京都リサーチパーク4号館2Fルーム2
参加人数 38名

発表内容

林 かおる (豊橋技術科学大学) 「超音波顕微鏡を用いた、胎生期加熱式たばこ煙曝露による免疫細胞の変化の検討」
山下 佳也 (東京科学大学) 「段付き振動板とパラボラ反射鏡による青果物の非接触弾性計測システム」
小林 遼乗 (千葉大学) 「疾患の進行に伴う筋肉・臓器の性状と音響インピーダンス変化についての基礎検討」
上原 陸太 (東京科学大学) 「土壌ブロックの音響インピーダンス分布の解析」
長岡 亮 (富山大学) 「反射率に基づいた骨芽細胞の超音波 3 次元観察」
松川 真美 (同志社大学) 「同志社大学 超音波エレクトロニクス・応用計測研究室紹介」
竹内 裕紀 (千葉大学) 「MASH の超音波定量診断に向けた音響インピーダンス評価」
田村 和輝 (横浜国立大学) 「レーザー超音波法を用いた音響特性分布計測法の開発」
三浦 克敏 (浜松医科大学) 「音速と減衰を用いて組織の情報をつかむ」